ファンタスティックビースト続編でダンブルドアの年齢は?キャスト役も

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映画『ファンタスティックビースト』の続編では、ダンブルドア先生も登場します。

ただし、ハリーポッターシリーズとは違い若い頃の姿で出演するのですが、年齢は何歳くらいなのでしょうか?

今回は、続編でのダンブルドアの年齢やキャストについて調べてみました。

ファンタスティックビースト続編のダンブルドア役は?

キャストのジュート・ロウとは?

 

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ジェイコブは記憶を忘れてない?実は覚えてた?

 

若いダンブルドア役を演じるのは、イギリス俳優のジュード・ロウ。

ダンディーで素敵ですね(^^♪

監督のデヴィッド・イェーツにも「ジュード・ロウは並外れた才能を持つ俳優」と絶賛されたほどの実力の持ち主です。

 

【ジュードロウの基本情報】

英名:David Jude Heyworth Law

誕生:1972年12月29日

国籍:イギリス

居住:イングランド、ロンドン

性別:男性

身長:182センチ
(参考:ウィキペディア)

 

彼が、どんなダンブルドアを演じるのか・・・今から楽しみですね♪

⇒ティナのプロフィールはこちら

若いダンブルドアの年齢

若い頃の年齢

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ファンタスティックビーストの続編『黒い魔法使いの誕生』では、若い頃のダンブルドアが登場します。

ただし、「若い」と言っても年齢は40代。

少なくとも、青年と呼べる歳ではありませんね。とはいえ、こんなにカッコイイ40代なら、おじさんでもモテそうです♪

 

ハリポタ時代と比較

ちなみに、ハリーポッター第1作目の『賢者の石』の時点で、ダンブルドアの年齢は110歳。作品中での時代設定は1991年でした。

一方、ファンタスティックビーストは1920年代の物語。つまり、70年前の物語ですね

つまり、ダンブルドアの年齢を「110歳ー70年」で計算すると、続編での年齢は40代だとわかります。

 

年齢設定を時系列で並べると

1881年にダンブルドア誕生

②1926年に、ニュート・スキャマンダーがニューヨークを訪問。この時、ダンブルドアは若き教師で40代。

③1927年に、ニュートの著書「幻の動物とその生息地」を出版

③1991年:ハリーがホグワーツ1年生になったのが同時期、ダンブルドアは110歳

 

こうして並べてみると、ダンブルドアって長生きしてますね!ニコラ・フラメル ほどじゃありませんが(笑)

⇒ハリポタとファンタビの詳しい時系列&時代背景はこちら

ダンブルドアとグリンデルバルドの関係

 

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ハリーポッターを無料で見れるサイトはこちら

 

ハリーポッターに登場するキャラクターの中でも、ダンブルドアはトップクラスの実力を持つ魔法使いです。

そして、今回のファンタスティックビーストシリーズでは、グリンデルバルドという最強の闇の魔法使いが敵になります。

 

1人はホグワーツの教師。

もう1人は闇の魔法使い。

 

全く意見が合わなさそうな2人ですが、実をいうと、昔は仲が良かったんです。一緒に死の秘法をさがしたこともありました。

しかし、考え方の違いから対立し、友情は壊れてしまいます。

 

その後、グリンデルバルドは魔法使いの存在を世に知らしめるため、ヨーロッパで襲撃を繰り返します。

ちなみに、原作者のJ・K・ローリング先生によると、若い頃のダンブルドアとグリンデルバルドの仲は一線を越えていたそうです。

つまり、同性愛者。

しかも、ダンブルドアとグリンデルバルドは恋愛関係にあるという、強烈な設定です。

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⇒ファンタスティックビースト考察まとめはコチラ

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